【マイクラ】macにFabric導入の際「操作を完了できませんでした」Javaで解決

マイクラでプレイ画面を第三者視点、つまり定点カメラみたいな視点で撮影をしようと色々調べているとFabric APIの導入が必須とのこと。なにそれ。

で、そのFabric APIとやらを入れるには、Fabric」というMODを動作させる前提MODが必要とだと判明しました。

意味わかりませんが、頑張って進めます。

 

そこでFabric公式サイトからインストーラーをダウンロードします。

Macの場合は左の「Download installer (Universal/.JAR)」です。

ダウンロードしたファイルを開こうとすると

操作を完了できませんでした。

Unable to locate a Java Runtime.

と表示されてしまい、うまくいきません。

こんな感じで困った時はまずMac用のJavaをインストールすると解決します。きっと。

Fabricを開くためにJava for Mac OS Xをダウンロードする

まずはJavaの公式サイトへ。

画面下の「同意して無料ダウンロードを開始」をクリックします。

ダウンロードしたdmgファイルをダブルクリックします。

「Java 8 Update 271」というファイルがダウンロードされますので、これもダブルクリックで開きます。

“Java 8 Update 271”はインターネットからダウンロードされたアプリケーションです。開いてもよろしいですか?

と聞かれるので「開く」をクリック。

続行するには、Java 8 Update 271に権限が必要です。

と表示されるので、パスワードを入力してOK

インストール画面が開くのでインストールをクリックします。

Java 8 Update 271が正常にインストールされました。

と表示されれば完了です。ウィンドウは適当に閉じちゃってください。

Mac用Javaのインストールが完了したら、再度Fabricを開いてみましょう。

たぶん開けます。お疲れ様でした。

【解決法】Error establishing a database connectionはパスワードを変えるだけ【ロリポップ】

ワードプレスにログインしようとすると「Error establishing a database connection(データベース接続の確立エラー)」と出て、突然ログインできなくなりました。

リアルタイムアナリティクスを見てもゼロで、誰も閲覧できない状態だったのですが、無事解決できました。

ロリポップのデータベース、パスワード再設定では解決できなかった

データベースのパスワードを再設定することで解決できるとの情報があったので試してみました。

まずはレンタルサーバー(僕の場合はロリポップ)にログインし、「サーバーの管理・設定」→「データベース」を開きます。

「パスワード確認」をクリックするとポップアップが出てくるので、現在のパスワードをコピーしたのち、「パスワードを再設定する」をクリックします。

「新しいパスワード」と「新しいパスワード確認」欄にさきほどコピーしたパスワードを入力して「パスワードを再設定する」をクリック。

つまり今まで使っていたパスワードを使って新しいパスワードに上書きしたしただけです。

この書き換えによってパスワードの形式が「old_password」形式から「native_password」形式に変わることで解決すると。

いろんなサイトを見て、パスワードの再設定により「Error establishing a database connection(データベース接続の確立エラー)」が解決すると書いてましたが、僕はなぜかこの方法では解決せず。

なので、「wp-config.php」をいじらないといけないようです。

ロリポップFTPのwp-config.phpをいじる

「ロリポップFTP」から「wp-config.php」を開きます。

「wp-config.php」の中身を変更するのですが、このままでは書き込み権限がないので「現在の属性」が400になっているのを一度600に変更して保存します。

上図のように600に変更することで書き込み可能となります。

先ほどの「データベース」と「wp-config.php」の中ほどの記述を比較します。

どちらも赤枠で囲んでいる箇所、データベースの「ユーザー名」の右側にあるパスワードと「wp-config.php」の「MySQL データベースのパスワード」が一致していませんでした。

なので、データベース(水色の方のページ)のパスワードをコピーして、「MySQL データベースのパスワード」の「define(‘DB_PASSWORD’,’xxxxxxxxxxxx’);」のxxxxxxxxxxxx部分にペーストして「保存」をクリック。

これで「Error establishing a database connection(データベース接続の確立エラー)」が解消され、無事ワードプレスにログインできるようになりました。

解決したので、「wp-config.php」の属性を400に戻しておきます。

 

パスワードの再設定で解決する場合もあるのでしょうが、僕と状況が同じで解決に至らない場合は上記の方法を試してみるのもいいかもしれません。

リアルタイムアナリティクスもゼロ、WordPress Popular Postsの閲覧数もゼロなんて、とってもじゃないけど寝れません。

【簡単にエラー0】送信された URL に noindex タグが追加されています、の解消方法

グーグルサーチコンソールのインデックスからカバレッジを開くと「送信された URL に noindex タグが追加されています」というエラーが出ていました。360件。

気持ち悪いので解消していきます。

noindexエラーの原因は記事ごとに追加していたタグ

「送信された URL に noindex タグが追加されています」をクリックしてページを開くと、

上記画像でいうと「インチキ商売」とか「消したい」といった部分。

自分のサイトと照らし合わせてみたところ、URLの「tag/」以降の文字は、自分で記事に追加したタグでした(まあ当たり前か)

ワードプレスの記事編集画面の右側に配置してあるタグボックスで、記事ごとに随時追加したタグがnoindex設定になっていました。

サイトマップを送信して「indexしてくれ!」と頼んでおきながら、noindex設定になっていて「君、やってることが矛盾してるじゃないか!」と指摘された結果エラーになっているようです。

以前どこかのサイトで勉強して、あえて追加タグを「noindex」設定にしたのか、初期設定なのかは覚えてないしわかりませんが、追加タグの「noindex」設定を解除して、エラーを解消したいと思います。

All in One SEOからタグアーカイブのチェックを外す

「All in One SEO」から「一般設定」へすすみます。

ページを下にスクロールしていき、「noindex設定」の中の「タグアーカイブにnoindexを使用する」のチェックを外し、ページ下部の「設定の更新」をクリックします。

サーチコンソールで再検証してもらう

サーチコンソールの「送信された URL に noindex タグが追加されています」ページに戻り、「検証を開始」をクリックして検証してもらいます。

検証には数日かかります。

再検証を依頼して約2日後、エラーはゼロになっていました。

合格もいただきました。

以上「送信された URL に noindex タグが追加されています」エラーを解消する方法でした。

【2日でエラー0に】送信された URL のクロールに問題があります、の解消方法【ロリポップ】

グーグルサーチコンソールのインデックスからカバレッジを開くと「送信された URL のクロールに問題があります」というエラーが出ていました。しかも66件も。

なんだか気持ち悪いので、エラーを解消していきます。

エラーの対象になっていたのは画像のみの記事

「送信された URL のクロールに問題があります」をクリックすると、エラーを起こしているページのURLが並んでいます。

試しに一番上のリンクを、右側の「新しいタブで開く」で開いてみると、画像のみのページが表示されました。

以下のようなページです。

タイトルが文字の羅列で、写真のみの記事が生成されている

ワードプレスの仕様(?)なのか、画像のみのページにもURLが割り当てられるようです。

画像のみでテキストがないページがあるから問題だよ!と指摘されていて、エラーになっている状態です。

なので、画像のみのページを作成しないように設定していきます。

ロリポップのWAF設定を一度無効にする

まず、ワードプレスの内部設定を変更する為に、レンタルサーバー(僕の場合はロリポップ)の「WAF設定」を無効にしていきます。

ロリポップにログイン後、「セキュリティ」→「WAF設定」を選択します。

該当するドメインを選択して「設定変更」→「無効にする」を選びます。

次にワードプレスで色々と設定していきますが、全ての作業が完了したら最終的にWAF設定の「設定変更」から「有効にする」に戻すのを忘れずに。

ワードプレスの「すべての設定」から変更をかける

ワードプレスで設定していきます。

「すべての設定」ページを開きます。

といっても「すべての設定」はワードプレスの「隠しページ」みたいなもので、探しても見つからないのでURL欄に直接書き込む必要があります。

自身のサイトURL/wp-admin/

の後に

「options.php」と入力しましょう。

サイトURL/wp-admin/options.php

みたいな感じで入力してエンターで実行すると「すべての設定」ページへ飛びます。

「すべての設定」ページを開いたら、検索機能(「ctrl + f」とか「command + f」)を使って、

image_default_link_type

上の文字列を探します。

「すべての設定」ページは項目数がとんでもない量なので、検索機能を使った方が早く見つけられます。

検索で見つけたら「image_default_link_type」の右にある空欄に「none」と入力し、ページの一番下にある「変更を保存」をクリックして保存します。

次に設定するのは「All in One SEO」です。

All in One SEOのNOINDEX設定で「メディア」にチェックを入れる

「All in One SEO」→「一般設定」とすすみます。

一般設定ページで下の方へスクロールしていき、「NOindex 設定」の「NOINDEXをデフォルトにする」欄の「メディア・添付ファイル」にチェックを入れて、ページ下部の「設定を更新」をクリック。

サーチコンソールで再検証を依頼する

全ての設定が終わったら、グーグルサーチコンソールのエラーページへ戻って「検証を開始」をクリックします。

ワードプレスの「すべての設定」とAll in One SEOの「一般設定」を見直して再検証してもらいました。

約2日後に「送信された URL のクロールに問題があります」エラーの件数がゼロになり、「合格」をいただくことができました。

以上、「送信された URL のクロールに問題があります」のエラーを解消する方法でした。

【ロリポップ】アドセンスで「要注意、収益に重大な影響が出ないよう、ads.txtファイルの問題を修正してください。」エラー解消法

要注意、収益に重大な影響が出ないよう、ads.txtファイルの問題を修正してください。

アドセンスを開くと毎回このような警告がでていて、毎度無視していたのですが、コロナで暇なので解決していきます。

ads.txtファイルを用意する方法その1

まずはtxtファイルを用意しなければいけません。

ダウンロードする方法と、自分で作成する方法があります。

まずはダウンロードする方法から紹介します(簡単)。

「要注意 – 収益に重大な影響が出ないよう、ads.txtファイルの問題を修正してください。」右側にある「今すぐ修正」をクリック。

下のほうに「ダウンロード」とあるのでクリックすると、自分のサイトIDが含まれたtxtファイルをダウンロードする事ができるので、デスクトップとかにコピーしておけばOK。

ads.txtファイルを用意する方法その2

自分で作る方法です。

まずはデスクトップに新規テキストドキュメント(メモ帳)を作成します。

テキストドキュメントを開いて

google.com, pub-xxxxxxxxxxxxxxx, DIRECT, f08c47fec0942fa0

上の文字列をコピペします。

 

次にペーストしたxxxxxxxxxxxxxxxの部分を、サイト運営者IDに書き換えます。

サイト運営者IDはアドセンスから「アカウント情報」を開くと出てきます。

テキストドキュメントのxxxxxxxxxxxxxxx部分をサイト運営者IDに書き換えたら、ファイルの名前をads.txtに変えて保存します。

方法1でも方法2でもどちらでads.txtファイルを作成しても内容は同じです。

ロリポップFTPからads.txtファイルをアップロードする

作ったtxtファイルをロリポップ管理画面からアップロードします。

ロリポップにログインし、「サーバーの管理・設定」からロリポップ!FTPを開きます。

「.htaccess」ファイルがある階層にたどり着きました。

赤丸部分の「新規ファイル」を選択します。

ファイル名の部分に「ads.txt」と入力します。

さきほど方法1または方法2で作成(またはダウンロード)したads.txtファイルの中身をコピーして、新規ファイルの内容部分に貼り付けます。

ページを下にスクロールして「保存する」をクリックすればOK。

修正できたか確認する方法

うまく修正できたかを確認してみます。

自分のサイトのURL、例えば「xxxxxxx.com」とかだとしたら、末尾に「/ads.txt」を付け足してURL入力欄に「xxxxxxx.com/ads.txt」と入力します。

google.com, pub-xxxxxxxxxxxxxxx, DIRECT, f08c47fec0942fa0

上記のテキストだけのページがでてくれば成功しています。

ads.txtを作成する階層について

最初に修正に挑戦した時、自分のサイトのフォルダに入ってからads.txtファイルを作成したのですが、いつまでもエラーが消えませんでした。

調べながらやっていたのですが、どこかのサイトで「まず自分のサイトのフォルダに入ってからadsファイルを作成する」って書いてあったんですよね。

で、結局だめだったので、「.htaccess」ファイルがある一番上の階層でads.txtファイルを作ったら成功しました。

あまり詳しくないので、詳細はわかりませんが、何日待ってもエラーが解消されないようであれば試してみてください。

僕の場合は次の日にはエラーが消えていました。

【簡単だけど】キーリクエストのプリロードを改善したけどほとんど良くならなかった

グーグルサーチコンソール見てるとなんだかサイト速度に問題がありそうだったのでPageSpeed Insightで自分のサイトをェックしてみました。

パソコンでの点数は80を超えていたのですが、モバイルは30点とものすごく低く、離脱されてしまう可能性があるので改善していきます。

キーリクエストのプリロードからURLを取得する

PageSpeed Insightページ中段に「改善できる項目」という部分があります。

僕のサイトの場合、「キーリクエストのプリロード」部分を改善していけば推定で2.16秒ほど読み込み時間が改善されそうなので、まずそこから手を付けていきます。

取得したURLをメモ帳にコピーする

最初にメモ用に新規テキストドキュメント(なんでもいい)を作り、以下をコピペします。

<!– キーリクエストのプリロード –>
<link rel=”preload” as=”font” type=”font/woff” href=”xxxxxxxxxxxxxx” crossorigin>

次にPageSpeed Insightに戻り「キーリクエストのプリロード」内に表示されているURLを右クリックし、「リンクのアドレスをコピー」を選択。

コピーしたURLを先ほどのメモ帳の「””」で囲まれた「xxxxxxxxxxxxxx」の部分にペーストします。

メモ帳の方がこれで準備OKなので、これを貼り付ける場所の説明をします。

子テーマのheader-insert.phpに貼り付ける

ワードプレスのダッシュボードから「外観」→「テーマエディター」と進みます。

自分が使っている親テーマを選択し「テーマヘッダー」を選択するか、子テーマで運用しているなら(この場合Simplicity)「header-insert.php」を選択します。

親テーマはよほどのことでもない限りいじるな!と周囲から怒られるので、できるなら子テーマで編集しましょう。

編集画面の一番下に<?php //ログインユーザーも含めてカウントする場合は以下に挿入 ?>と記述されている部分があります。

先ほどメモ帳で作成したものを貼り付けて「ファイルを更新」をクリックすれば完了です。

再計測したけどほとんど変化なし

ではPageSpeed Insightに戻って再計測してみましょう。

 

 

ほとんど変化なし…

一応合格はしたようです…

やらないよりはやったほうがいい的な作業なのかもしれないですね。

【Amazonで取扱いが無くなった商品があります】簡単にRinker商品ページから新リンクに差し替える方法

Amazonで取扱いが無くなった商品があります

 

Rinkerを使ってWordpressに商品リンクを貼っているのですが、知らないうちにAmazonで取り扱いが無くなっていて、記事内で商品リンク切れを起こしたりしています。

RInker内の[5659][5656][5478][5084][4933]がリンク切れになっており、記事を確認してみると商品画像がありませんでした。

こんな感じでダッシュボードの下の方へ行くと、リンク切れを起こしている場合はAmazonで取扱いが無くなった商品がありますと表示されているはず。

Amazonや楽天市場など、ショップをクリックすればショップページに行くことはできますが、このままだとクリック率の低下につながります。

記事へ飛んでいちいち編集するのは面倒なので、数字4桁のリンク切れのリンク(紛らわしい)をクリックして商品ページから新たな商品リンクに更新してあげましょう。

リンク切れの4桁の数字をクリックして、商品ページに行きます

「商品情報を取得」をクリックして、検索窓に入力して差し替えるアイテムを探します。

「商品情報を取得」から検索した場合、商品写真と価格は表示されますが、評価等は表示されません。

上記のように、評価も踏まえて最新の商品に差し替えたい場合は、一度Amazon等で検索してから商品名をコピーし、「商品情報を取得」ページの検索窓に入力します。

リンクが切れていた商品があったので、まずはアマゾンで似たような商品を検索し、価格も評価も良さげなものと差し替えます。

上の赤丸で囲まれている商品名をコピーします。

「商品情報の取得」でコピーした商品名で検索をかけ、同じものを見つけたら「商品リンクを追加」をクリックします。

ページを下のほうにスクロールしていって、「Amazon取り扱い無し」のチェックを外します。

ページ右上に移動し、公開から「更新」をクリックすれば商品リンクの差し替えは完了です。

記事に戻って確認してみたところ、問題なく新しいリンクに差し替えられていました。

複数記事で同じ商品リンクを扱っている場合など、商品リンクが切れるたびに記事ごとに再編集なんて、とてもじゃないけどやってられません。

ダッシュボード下部に「Amazonで取扱いが無くなった商品があります」と出ている場合は、上記の方法で最新のリンクに差し替えましょう。

【簡単】PHPの更新が必要、サポート終了の5.6から7.3へバージョンアップする方法

PHPの更新が必要です。

サイトが安全ではないバージョンの PHP を実行していることを検出しました。

WordPressで前々から警告はされていたのですが、そろそろ対応したほうがいいのかな?と思ったのでPHPを更新してみます。

現在のPHPのバージョンを確認してみる

まずは現在のPHPのバージョンを調べてみます。

「ツール」→「サイトヘルス」と進みましょう。

PHPのバージョンは(5.6.21)らしく、改善が必要な様子。

致命的な問題って言われているww

 

ちなみにPHP5.6のサポートは2018/12/31で終了していました。

現在2020年11月…どんだけ放置してるのさ。

PHPのバージョンをあげて問題ないか確認する

バージョン5.6から一気に最新バージョンへ更新してしまうと、最新バージョンに対応していないテーマやプラグインがあったりしてサイトに不具合が生じてしまう可能性があります。

そこでまず「PHP Compatibility Checker」というプラグインを使って、PHP更新後はどうなるかを確認してみます。

使用中のWordPresssバージョンで未検証

WordPress自体の更新もしていないため、至る所に不安要素が散りばめられていますね…

それでも「今すぐインストール」してから「有効化」しました。

「ツール」→「PHP Compatibility」と進みます。

PHPのバージョン選択で7.3が一番上だったので、7.3にチェックを入れて「サイトをスキャン」します。

はい、警告やらエラーやら色々でています。

しかしまあエラーは「AmazonJS(そんなの使ってたかな)」だけで、あとは互換性ありと書いてあるので、警告は一旦なかったことにして、PHPを5.6.21から7.3にバージョンアップしていきます。

バージョンアップ前には必ずバックアップを取っておいてほうがいい!と至る所で耳にしますが、全くもって同感です。

以前、僕みたいな素人が本来いじっちゃいけない箇所に変更をかけたところ、ログインできなくなってしまい、大変な恐怖を覚えました。

ロリポップのユーザー専用ページで変更をかける

僕はロリポップを使っているので、ユーザー専用ページから「サーバーの管理・設定」→「PHP設定」へと進みます。

5.6だったのを「7.3(CGI版)」に変えて「変更」をクリック。

5~10で反映されるとのことなので待ってたら、6分で反映され、警告も無事消えました。

めでたしめでたし。

Windowsの変換と無変換をMacのかなと英数みたく使えるようキーを割り当てる方法

macのキーボードに慣れている人がwindowsを使う時に不便と感じる事の第一位は「かな」と「英数」の切り替えです。

macの場合、「スペース」キーの左右に「かな」と「英数」の切り替えキーが配置されていますが、windowsの場合は左上の「半角/全角」キーで切り替えますよね。

macのキー操作に慣れたままwindowsを使用すると、しょっちゅう「変換」や「無変換」を押してしまい、変なタイミングで文字が半角カナになったりしてイライラします。

なので、macと同じくキー操作できるようにwindowsの「変換」「無変換」を「かな」「英数」に割り当ててあげましょう。

 

まずは画面右下にあるIMEを右クリックします。

開いたメニューの中に「設定」があるのでクリック。

続いて「キーとタッチのカスタマイズ」を選択します。

キーテンプレートを「Microsoft IME」

各キーに好みの機能を割り当てるを「オン」

無変換キーを「IME-オフ」

変換キーを「IME-オン」にします。

設定を保存するとかは特にないので、そのまま設定ページを閉じてしまって大丈夫です。

文字入力してみてください、できました?

右親指で「変換」を押すと「かな」入力に、左親指で「無変換」を押すと「英数」になりました。

ああやりやすい。

以上です、お疲れさまでした。

【fcpx】編集画面に現れた「赤い半透明の四角」を消す方法

fcpxと呼ばれる動画編集ソフトを使っているのですが、編集画面に突如、、

赤くて、四角くて、半透明で、小さい

何かが表示されるようになってしまいました。

なんか気持ち悪いなと感じる方もいるかと思うので、赤くて、四角くて、半透明で、小さい何かを消す方法をお伝えします。

取り込んだ動画素材の上下左右が見切れていないかの指標です

赤くて、四角くて、半透明で、小さい何かとは以下の写真の右側中段にあたりに映り込んでるヤツです。

この時点では四角の色はほぼ赤透明です。

では続きまして、同じ動画素材を拡大した場合、赤くて、四角くて、半透明で、小さい何かの状態はどのように変化するでしょうか。

赤い四角の周りが黒くなりました。

どう言うことかと言うと、元々の動画素材の大きさ = 四角の大きさを表しています。

で、素材を拡大したことにより、素材の赤四角の部分しか使えてませんよ!と教えてくれています。

資格の周りの黒色の部分は使えていませんよ!と言うこと。

表示の拡大縮小は編集画面右上の部分で変更する事が可能です。

【fcox】に出てきた赤い半透明の四角の消し方

消し方は死ぬほど簡単です。

200%と表示されている部分をクリック。

合わせるをクリック。

消えました。

つまり取り込んだ動画の縦横どちらも切れてませんよと言う事です。

お疲れ様でした。